シェーグレン症候群と一緒じゃよ!

日常の細かな事あれやこれや

こういう時期

気が付いてみると、今年も半年が過ぎた。
まぁ、本当に今年は、泣きたくなるようなことが多かった。
泣きっ面に蜂みたいな年だった。


この病気が進んで難病認定されて、父が入退院と死、引っ越し、親戚ともいろいろありーの。仕事はまさかのちゃぶ台返し。もう一つ順調だった事業も弱気から撤退。仲の良かった友達1人とはなかなか会えなくなってしまった。
今が底か!底値か!底値にするぞ!


ここのところ、ずっと焦燥感、淋しさが強くて、自分から発する言葉も余裕がない、いじけてる、すねてる言葉が多くなっていた。私は、少し軌道修正していきたいと思う。社会と何らかつながっているようなところが薄くなって、今まで私何してきたの?という社会からみて「負け組」と自分で位置づけしているから、これでは苦しくなる。
尺度を持っているとこれからも厳しくなるだけ。


病気は致し方ない。無理もしないが、一緒に生きていくのだ。
具合悪くなってへこみそうな時は、それなりに。


少し、外に出ようと思う。
本当は、こども食堂でも手伝いたい。それは、私のように幼いころ貧しかったらさー本当に将来が見えないのよね。何かそれでも生きるすべを見つけるのは情報を教えてあげるというか、そういうお手伝いをしたいと思うが、近所は土曜日が多い。
でも、見つけて行こう。


月曜日は、ヨガのような、ストレッチのような教室に行っているが、それにもう一つキョウヨウ付けられるようなことやりたいな。


お坊ちゃんシリーズ
家族が亡くなるというのは自分を責めたりしてしまう。特別なストレスが加わる。自分を傷つける。
お母さんはそれだけ思ってくれて幸せだったよ。
子供ならあなたのように感じるおは当たり前。亡くなってみて初めてわかる気持ちがある。それは、母にされた苦労。許せない気持ちは子どもとして当たり前。


今日は、背骨左が痛い、あと、胸よね、左胸の上のあたりが痛い。
渇きは、60%ぐらい


コロッケさんのお母さんが
大切なことは「あおいくま」と言っている。
焦らない。怒らない。いじけない。くじけない。負けない。。だっけ??あれ違うかな。
今日も元気で働きます!